2016年 阪神安芸キャンプ訪問 3日目 その2



昨秋の安芸キャンプに参加していた11月15日のトレーニング中に右足を負傷しました。右足の第5中足骨骨折の修復手術を受けています。腕をしならせて投げるフォームは非常に好みなのでバリバリ活躍していただき
たいですがケガが多いです。無事之名馬なり。慌てずリハビリを。



ついに育成になってしましました。。
今からでも投手に戻ってほしいです。





ルーキーへのこういう突っ込みたまりません







イケメンですねえ。一軍定着できれば人気でそうです。




見慣れぬ選手がいるなあ、と思ったら板山選手がサードにコンバートされていました。その最初です。
掛布監督が金本監督から要望されたようです。


本人的にはどうなのでしょう。正直あわよくば空いている左翼を狙っていたでしょうに。
サード、セカンドは一番激戦区なので、「やはり左翼は高山に用意されるのか?」と疑心暗鬼にならなければ
いいですが。可能性を求めるということで頑張れ。


葛西さんと吉野さんによるキャッチボール、本当に涙がでそうです。二人ともスマートなので今でも
現役でいけそうな。。


望月投手。長身なのに下半身が安定しているようです。






レジェンド江夏氏とマンツーマン、、ビビります






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今日の観光は安芸。
いつでも陽射しがやわらかいです。

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安芸市内より約3㎞。郊外の住宅地、井ノ口一ノ宮に弥太郎生家が修復保存されています。
 岩崎弥太郎の先祖は安芸国虎の家臣だったようで、のち長宗我部の安芸支配の時代は長宗我部に仕え、山内氏が土佐入国後は開墾に従事し農業を営んでいました。
 この家は、弥太郎の曽祖父 弥次衛門が郷士の株を売って1795年ごろ建築したもので、建坪約30坪藁葺きの平屋、表が8帖、その脇に4帖半2間、茶の間9帖になっていて、その左が通り庭、通り庭から茶の間の床下をのぞくと芋壷(芋貯蔵穴)がみえます。岩崎弥太郎生家の西側と後方にある土蔵の鬼瓦に「三階菱」の岩崎家の紋がつけられていて、現在の三菱のマークの原型といわれています。
 また、弥太郎生家の座敷より庭園を眺めると、小さな庭園に石組が配置されています。これは少年時代の岩崎弥太郎が天下雄飛の夢を託して、日本列島を模して自分で作ったものだといわれています。


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今日も高知グルメでしめです。肉厚 まいうー。



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